h1テキスト入力場所です。titleタグの次に重要なので念入りに考えてワードを盛り込みましょう。

当テンプレートの使い方

レスポンシブWEBデザインについて

当テンプレートは、PC、スマホ、タブレット共通で閲覧可能なレスポンシブWEBデザインになっております。

古いブラウザ(※特にIE8以下)で閲覧した場合にCSSの一部が適用されない(各を丸くする加工やグラデーションなどの加工等)のでご注意下さい。古いブラウザでも最低限見れる状態にはしてありますが、必要に応じて各htmlのhead内の<!--[if lt IE 9]>から<![endif]-->の間に調整用のCSSを記述して下さい。

各デバイスごとのレイアウトチェックは

最終的なチェックは実際のタブレットやスマホで行うのがおすすめですが、臨時チェックは最新のブラウザ(IEならIE10以降)で行う事もできます。ブラウザの幅を狭くしていくと、タブレットやスマホ環境でのレイアウトになります。

各デバイス用のスタイル変更は

cssフォルダのstyle.cssファイルで行って下さい。詳しい説明も入っています。

スマホ用とタブレット用のスタイルはcssファイル後半に入っています。
media=" (~)"の「~」部分でcssを切り替えるディスプレイのサイズを設定しています。ここは必要に応じて変更も可能です。

最新のスマートフォンなどは、画面サイズや解像度が上がってきている為、PCと同じ画面が表示される場合もあります。調整したい場合は上のcssの切り替えサイズを変更してみて下さい。

※メニューを追加する場合の注意

現在、メニューは6個ですが、増やす場合は偶数の方がタブレットやスマホで見た時にきれいです。
2個増やすごとに、cssフォルダのstyle.cssのタブレット設定内にある「#main」の「padding-top: 276px;」と、スマホ設定内にある「#top #main」の「padding-top: 276px;」の数字を「74」ずつ増やしていって下さい。

titleタグ、metaタグ、copyright設定

■titleタグの設定はとても重要です。念入りにワードを選んで適切に入力しましょう。
まず、htmlソースが見れる状態(メモ帳などで開いてもOK)にして、
<title>Sample Shop</title>
を編集しましょう。あなたのホームページ名が「Sample Shop」だとすれば、
<title>Sample Shop</title>
とすればOKです。SEO対策もするなら冒頭に重要なワードを入れておきましょう。

■metaタグを変更しましょう。
htmlソースが見える状態にしてmetaタグを変更しましょう。

ソースの上の方に、
content="ここにサイト説明を入れます"
という部分がありますので、テキストをサイトの説明文に入れ替えます。検索結果の文面に使われる場合もありますので、見た人が来訪したくなるような説明文を簡潔に書きましょう。

続いて、その下の行の
content="キーワード1,キーワード2,~~~"
も設定します。ここはサイトに関係のあるキーワードを入れる箇所です。10個前後ぐらいあれば充分です。キーワード間はカンマ「,」で区切ります。

プレビューでチェックすると警告メッセージが出る場合(一部ブラウザ対象)

主にjavascript(jsファイル)ファイルによって出る警告ですが、WEB上では出ません。また、この警告が出ている間は効果を見る事ができないので、警告メッセージ内でクリックして解除してあげて下さい。これにより効果がちゃんと見れるようになります。

この見出しはh2タグです

ここのスペースも使えます。ここに画像を置く場合、PC環境だと幅220pxまで。

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